2015年09月12日

多くは語れないけど面白かった

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ピエロがお前を嘲笑う (2014)

【監督】バラン・ボー・オダー
【出演】トム・シリング / エリアス・ムバレク /
ヴォータン・ヴィルケ・メーリング / アントニオ・モノー・Jr. /
トリーヌ・ディルホム / ハンナー・ヘルツシュプルング

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(c)Wiedemann & Berg Film GmbH & Co. KG, SevenPictures Film GmbH 2014; Deutsche Columbia Pictures Filmproduktion GmbH

【解説】
突然警察に出頭した天才ハッカー青年を主人公に、
彼の語る事件の顛末と、その自白に翻弄される
捜査の行方を、予測不能のストーリー展開で描き出す
ドイツ製クライム・サスペンス。
主演は「コーヒーをめぐる冒険」のトム・シリング。
監督は、これが長編2作目となる注目の新鋭バラン・ボー・オダー。
ある日、殺人事件への関与を疑われ国際指名手配
されていた天才ハッカー、ベンヤミンが自ら警察に出頭してきた。
その自白によれば、きっかけは、想いを寄せる女性マリのために
試験問題を入手しようとしたことだった。その後、野心家の
マックスと出会い、2人を中心にハッカー集団“CLAY(クレイ)”が
結成される。遊び半分に手当たり次第にハッキングを繰り返し、
世間の注目が高まっていくことでいつしか有頂天に。
やがて不用意なハッキングがもとで殺人事件が起こって
しまったというものだったが…。
                    <allcinemaより>

オフィシャル・サイト http://pierrot-movie.com/

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(c)Wiedemann & Berg Film GmbH & Co. KG, SevenPictures Film GmbH 2014; Deutsche Columbia Pictures Filmproduktion GmbH

★★★★ [80点]「確かに面白かった」

試写会で観てきました。
チラシの感じが怖そうで大丈夫かな〜と心配でしたが、
上映時間が短そうなので、珍しいドイツ映画でもあり、
見なきゃ! 見逃せない!! と思い観てきました。

観て良かった〜あっという間でした。
確かに面白かったですし、引き込まれましたね。
これは見逃せないですよ。
そして、私は見破れず〜騙された感じです(^_^;)

それ以上、多くは語ってはいけない気がしましたと(^▽^;)
ただ、こういうネット上のこと、やっぱり怖いですよねxxx

Posted by せっちゃん on 2015/09/12 with ぴあ映画生活
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(c)Wiedemann & Berg Film GmbH & Co. KG, SevenPictures Film GmbH 2014; Deutsche Columbia Pictures Filmproduktion GmbH


posted by せっちゃん at 20:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 試写会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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